社長挨拶
医療の主人公は患者さんです
現代の医療はめざましい進歩を遂げてきましたが、全ての患者さんにとって満足出来る状況でないのも事実です。そのため、現代医療だけでは治せない部分のケアが求められる時代になりました。
つまり、従来の医療だけでなく、日常生活のサポートも大切であり、「医・食・住」の全てが揃ってこそ、患者本位の手助けになると考えます。
1980年におすず調剤薬局として創業してから、常に患者さんにとって必要なものを追い求めてきました。その結果、従来の調剤薬局としてだけでなく、医療の枠組みを超え、生活の提案を行える会社へと発展することが出来ました。
私は少しでも多くの患者さんに、健康と笑顔を真心に包んで提供して行きたいと思っています。患者さんの元気な笑顔こそが、我々の最大の報酬なのです。
私は日々、常に相手を喜ばす事を第一に考えて行動しています。どうしたら相手が良くなってくれるだろうと常に考えています。この考えは仕事上でも変わりません。
この私の考えを50ヶ条の理念とし、社会的責任を果たせる会社であり続けるよう、常に実践と検証を行っています。
株式会社ひむかメディカル
代表取締役社長 永田英徳
社長プロフィール
永田 英徳(ながた ひでのり)
- 1951年
- 宮崎県えびの市生まれ
- 1976年
- 東京薬科大学卒業 薬剤師免許取得
- 1980年
- おすず調剤薬局 開設
- 1994年
- 株式会社ひむかメディカル 設立